XMの口座開設

XMの口座開設方法

XMといえばゼロカットシステムで追証がなく、レバレッジ888倍と日本人トレーダーには人気がある海外FX。

この記事では、XMの口座開設方法について画像付きで解説していきます。

口座開設時に注意して欲しいのは、住所入力を日本語ではなくローマ字入力をしなけばいけないこと(汗)

入力方法に不安がある人は、参考にしながら登録してみてください。

XMの口座開設手順

まずはXMのホームページを開きます。

⇒XMのホームページ

※新しくページが開きます。

XMの口座口座開設手順その1

ページが開いたら、以下の手順で進めていきます。

「口座を開設する」を押します。


下のお名前:下の名前をローマ字で

姓:苗字をローマ字で

居住国:「Japan」のままでOK

希望言語:「日本語」を選択

電話:「+81」に加えスマホの番号最初の「0」を抜いて入力

Eメール:メールアドレス(ヤフーメールやgメールなど)


取引プラットフォームは「MT4」か「MT5」から選択。

MT4は、自動売買ツールやEAなど使いたい人向け。

MT5は、裁量トレードをしたい人向け。

ビットコイン(BTC)はMT5しか対応してないので注意!

口座タイプは「スタンダード」「マイクロ」「ZERO」と3種類から選択。

1,000通貨から500万通貨まで取引が可能な「スタンダード」が最もオススメ

「マイクロ」は10通貨と少額ロットで取引できるが、最大10万通貨と制限が低いので非推奨。

「ZERO」はボーナスが貰えないので非推奨。

XMの口座口座開設手順その2

次は口座開設手順その2です。

住所の入力が、ローマ字でないといけないので気をつけてください。

⇒簡単に日本語をローマ字変換できるサイト

下のお名前(全角カナ):下の名前を全角カナで入力

姓(全角カナ):苗字を全角カナで入力

生年月日:誕生日を「日」「月」「西暦」の順番でメニューから選択


「都道府県・市」は、お住まいの都道府県と市までを、市から都道府県という順番でローマ字入力。

例:愛知県名古屋市⇒「nagoya,aiti」

「番地部屋番号」はそのまま入力

例:1丁目23番地45⇒「1-23-45」

「区町村・町名」は町から区という順番でローマ字入力

例:中村区朝日町⇒「asahi-cho,nakamura-ku」

郵便番号はそのままハイフンなしで入力。

納税義務のある米国市民ですか?は「いいえ」を選択。

アパート名、マンション名は省いてOKです。


口座の基本通貨:JPY(推奨)、USD、EURから選択。

レバレッジ:「1:50」と「1:888」の2種類で、888倍が推奨。

口座ボーナス:貰って損はないので「ボーナス受け取り」を選択。


投資額:「0-20,000」だとレバレッジ888倍が可能になる。

取引の目的及び性質:「投資」を選択。

雇用形態:あなたの雇用形態を選択(自営、被雇用者などから)

学歴:最終学歴を選択

所得総額:年間所得の総額を選択(ドルに換算した金額)

純資産:純資産を選択(ドルに換算した金額)


口座パスワード:XMにログインするためのパスワードを設定

パスワードの確認:設定したパスワードを再入力

確認:規約などについて確認したらチェック

最後に「リアル口座開設」を押す。


上記画面になれば「仮登録」が完了します。

そのまま本登録に進むみは「こちら」を押すか。

もしくは、登録したメールアドレスに認証のメールが届いてるので、メール内のリンクを押す。

以上がXMの口座開設手順になります。

マイナンバーの提出は不要

XMの口座開設を終わると、マイナンバーの提出が表示されますが、提出をしなくても問題ありません

ただし、本人確認をしないと取引ができないので注意してください。

スマホでもXMの口座開設はできるのか

XMはスマホからでも口座開設はできます

上記で説明したパソコンの手順と同じですが、名前や住所入力などがやりにくいので、パソコンから口座登録をすることをオススメします。

⇒XMの口座開設方法を最初から読む